さくさくさくや。

ビートダウナー。

その3 CSから見るマナー

さくやです


今日はCSでのマナーってなんだろな、ってことを書いていきたいと思います。








僕はここ数ヶ月でたくさんCSに出ることができるようになりました。


理由としては、そもそもCSの開催頻度が高いこと、身近にCS参加者が多いこと、車を出してくれる軟体動ぶ……人がいること、などが挙げられます。ありがたい限りです。


知り合いとCSに行くのは楽しいですし、何より勝ち上がったときの喜びは何にも代えがたいものです。


嘘です。代わりにお金が無くなってます。








初めは緊張しながら参加したCSですが、さすがに少し慣れてきましたね。


とかなんとかいいながら、CS直前に「おなかいたいよお……」とか言ってる僕の姿を見たことある人はたぶんいっぱいいます。


でもそれと同時にDMPのマナーの悪さも目に入るようになってきました。


重ねて盾を置くとか、マナを逆さに置かないとか、終わった後の暴言とか……まあ他にも色々あるでしょうが、なんか、こう…しゅごい……ってなりますね。ばぶーってね。









本題なんですけど、特に喋り声が大きいのは致命的なんじゃないかなーと思います(社会人的に)。


別に子供なら無罪!ってニュアンスではなく。





開会式でルール説明があってるのに騒いでたり。


横で試合が続いてるのに騒いでたり。


おらー!!どろー!!こうげきー!!と明らかに周囲の邪魔になるようなでっかい声で気合い入れたり。
騒ぐ搭載型ポリゴンzかってくらい大騒ぎしてる人がいますが、僕はあれ見てると恥ずかしさで「おはああああっ……(昇天)」てなります。








名前は伏せますが、以前、とあるイエロ○サブマリンマジッカーズ福岡店の予選最終戦で、僕の試合を観戦してる人の話し声が聞こえてきたことがあります。


騒いでたってほどの声の大きさではなく、試合を左右する発言ではなかったですが、僕が直接「声が大きいです……!」と注意しました。
おいジャッジィ!!!……と言いたいところですがきっと忙しかったのでしょう。しかたあるめえ。







難しいですよね、声の注意って。聞こえる方にも喋る方にも個人差があるし、注意したらぶちギレられて顔面にぐーぱん入れられるかもしれないし……。


僕は肩にぐーぱん入れられたら消滅する(たぶん)くらい貧弱なので、ぶっちゃけガチでこわいです。


マナーと一言で言っても、人によって正しかったり正しくなかったりする。ふしぎ。
マナーって「世間一般的に正しい作法」のことなんじゃないんですかね。少なくとも僕はそう思ってます。



マナーって難しいですね。だからこそ、一人一人がマナーについてよーーーーーーーーく考える必要があると思わずにはいられない今日この頃です。











結局のところ何が言いたいかというと、クチャラーには人権などない、今すぐ死滅せよ。


ってことです。


咲久耶